fimmtudagur, 10. apríl 2014
きのこヨーグルト
きのこヨーグルトここ数週間でじょじょにつわりが軽くなってきた。
もう1週間は吐いてないかな?
来週から妊娠5ヶ月。平均的な終わりの時期です。
再発もないわけではないらしいけど、ひとまずホッ。
で妊娠してから実家の父が週一で届けてくれる、葛巻のくずまき高原きのこヨーグルト。
「さわやかな酸味と軽い発泡性の舌ざわりのある独特の飲むヨーグルト」・・と書いてあるんだけど、食べるとホントに発泡感というか、発酵感がある。。
すごくかもしてるよ、このヨーグルト!
ただ一応「飲むヨーグルト」らしいんだけど、もったりしてて飲みづらい。
ふつうに皿に入れて、あと少々癖があるので(発酵感とか)ヨーグルトソースをかけていただきます。
ヨーグルトって腸内系はもちろん、高血圧にもいいらしいし、関節痛にもいいらしい。すごいね。
でもなぜ「きのこ」・・
þriðjudagur, 1. apríl 2014
mánudagur, 31. mars 2014
劇団四季のミュージカル
人間になりたがった猫今日は夫とお義母さんと3人でおでかけ。
二戸まで、頂いたチケット(m(_ _;)m)+買ったチケットで劇団四季のミュージカルを観に行ってきた。
行ってみたら、市民会館まわりに人がどわーっといてびっくり!
駐車場が周辺施設にあるらしく、みんな歩いていた。
私たちも歩いて数分のところへ車を停めることに。
河川敷がとてもきれいに整備されていて、いいところでした。(春夏とても気持ちよさそう!)
今回のは子ども向けのミュージカルということもあって、会場は親子連れもかなりの数。
幼稚っぽいのだったらどうしよーと思ったけど、ミュージカルは想像以上に良かった!
劇団四季はスゴイらしいというのは聞かされていたけど、今まで観たことない舞台装置?とか、迫力とか、声の良さとか、色々!
というわけで大満足でございましたよ。
四季の劇場で観たらもっとすごいんだろうなぁ。ぜひキャッツシアターでオペラ座の怪人を観てみたい!!
で、夜は夫が最近はまっている20世紀少年を借りてきました。
うーん、一緒に読んでしまっている私もはまってしまいそうです。
これってツタヤのコミックレンタルランキング3位なんだねぇ。
ちなみに1位はNANA、2位はNARUTO、3位はこれで、4位はデスノートだったかな?
ツタヤのコミック月刊?(10冊360円ぐらい)も3月末までらしい。
それまでに、借りてしまいましょうね。
sunnudagur, 30. mars 2014
あー、忘れちゃったぁ を減らす為に
「明日必ず保険証をもって来て下さい」
「忘れずに○○を買って帰ってね」
仕事中いろいろな用事ができる。
ついうっかり忘れないために私がしていること。それは...
腕時計にペタっとセロテープを貼るのだ。
この方法は昔、上司から教わった。
セロテープを貼る時に、「保険証、保険証、保険証」と3回唱える。
今では携帯で時間を確認する人、携帯にメモを入れる人も多いかと思うが、私は携帯の無い昔からこの方法。時計を見るたびにセロテープを見つけて、「保険証」と思い出すのだ。時計は何度も見るのでまず忘れない。
用事が終わればピッと剥がしてしまう。
携帯のアラームも鳴ったときにやらないと結局わすれちゃったりするんだよね。
時計にセロテープを貼ると時間が見にくくなるので早くはがしたいという潜在意識が働く。
昨晩も子供に算数のノート必ず買ってきてねと頼まれていたのだが、夜の9時50分、バスを降りた時気づいて閉店間際の書店に飛び込んでギリギリ買えたところです。
fimmtudagur, 20. mars 2014
大掃除
先週に引き続き今日は大掃除。
先週大きなゴミ袋で10袋は処分したのにまったく整理されないほどまだまだ大量にある。
ところで、子供の小さい頃の作品が、捨てれずにおいてある。これは本当に捨てづらい。
しかし、絵から工作までこれだけあると保存にこまる。
サンタさんへの手紙などの小物ならいいのだが、とにかく大きなものが多い。
保管方法も永久保存するぞっていうわけでもなくただしまっただけ。
これでは作品が傷んでしまったらしょうがない、捨てるかっといったところか。
何も子供のものだけじゃなく、自分の学生時代のものなどもとりあえず保管してあるが、けっして使うわけじゃない。
思い出の為にとっておくというのもなんか寂しい気もする。
みんなやっぱり永久保存するのかな?
みなさんに質問です。
シャンプータイプの白髪染めを使った事がありますか?
þriðjudagur, 18. mars 2014
見たい!こんな異種格闘技!!
最近、格闘熱は高いが、プロレスに関して言えば、そういった人気に戸惑い、流サレ気味
であるという事がプロレス人気の下落にあると思えてしかたない。
俺は、異種格闘技戦なるものが好きだ。
橋本VS小川戦など。何日も前からワクワクしたものだ。
全くわくわくしないプロレス業界に一言、俺のプロモートで一度興行しろ!
こんな異種格闘技戦が見たい!あんな・・・とあると思うが、今回はあまりにもマニヤック
になってもわかる人はごく一部だと思うので、今日は少し違った異種格闘技をいくつか。
第一戦(前座) ムルアカ VS 鈴木 宗男
試合結果:カンッと同時に号泣ムルアカがグーパンチで連打。マウントでボコボコ。
終始ムルアカが泣き泣きパンチで攻めるしかし、10分が経過した時、ム
ルアカの息子「ムネオ」が「もうやめて!」と横山弁護士ばりの口調で泣き ながらタオルを投げて試合終了。。。
鈴木氏のコメント「記憶にございません」
今日は雨なので(特には関係ないけど)この続きはまた後日。
※次の「見たい!こんな異種格闘技!!」はスペシャルを予定してるのでお楽しみに!!!
みなさんに質問です。
通販で人気の白髪染めってどれがいいの?
sunnudagur, 16. mars 2014
なにかが壊れそうな予感
破壊
なにかが壊れそうな予感。これがよい方向に進むように努力しなければ。
あいまいな言い方は控えたい。壊れるのは自分がいままで築き上げてきた自らの基準だ。
はたしてこれが建設的な破壊となるのか?判断できない。正直なところ不安だ。
なんだこの感触は。実感がない、なにを、どこから、壊せばいいのか。気が狂う寸前の苦痛、混乱、鋭角。
いままで、自分の芯は揺れないものだと思っていた。
けれど、今はあるはずの芯が見つからない。思い込みだったのか。湧き出ているはずの水がCGだった。
Gerast áskrifandi að:
Færslur (Atom)