sunnudagur, 16. mars 2014

なにかが壊れそうな予感

破壊 なにかが壊れそうな予感。これがよい方向に進むように努力しなければ。 あいまいな言い方は控えたい。壊れるのは自分がいままで築き上げてきた自らの基準だ。 はたしてこれが建設的な破壊となるのか?判断できない。正直なところ不安だ。 なんだこの感触は。実感がない、なにを、どこから、壊せばいいのか。気が狂う寸前の苦痛、混乱、鋭角。 いままで、自分の芯は揺れないものだと思っていた。 けれど、今はあるはずの芯が見つからない。思い込みだったのか。湧き出ているはずの水がCGだった。